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地域に生きる・・・・

ここのところ更新できませんでした。
仕事で忙しいのではなく、地域のことで三日間かり出されました。

一日目 
小学校と地域の合同運動会。
地区役なので監察係というのをやらされました。
おまけに前日から父が泊まりに来て、相手をしたり、いびきがうるさかったりと熟睡できなかった・・・
そして当日は小雨の降る中、グランドの水をぞうきんで吸い取る、という「私の労働は報われているのだろうか?」という空しい作業の後、体育館で発表を先にやり、午後から外で競技に入りました・・・・

背中がずっと濡れていて寒かった・・・・

二、三日目
運動会後、同じ班の方が亡くなり、翌日から葬儀のお手伝いのゴーサイン。
お通夜&告別式で、受け付け、香典の勘定。告別式は朝から夕方まで。
(ひと昔前はお台所で料理を作ったそうな)
しかも・・・お骨まで拾ってきました。(いいんでしょうか?私なんかにさせても) 

亡くなった方とはあいさつを三回ほど交わしただけで、特に親しくしていたわけではないのですが、そこのお孫さんとは子供と通学班が一緒でよく知っています。
孫達はお通夜等では他の孫達とはしゃいでいて、「小さいからまだおじいさんが死んだことがよくわからないんだ。」なんて思っていましたが、いざ最後のお別れになった時、しくしくと泣き出すのを見たら、私も思わずもらい泣きしてしまいました・・・。おじいさんはとても孫を可愛がっていたとのこと・・・。勝手にまだ小さいから、などと受け止めていて恥ずかしくなりました。

埼玉は東京からさほど離れていないというのに、私の住んでいる地域ではこんな感じでまだ地方色が濃く残っています。
東京育ちの私は時々そんなつきあいがうっとうしく思う時があるのですが、本来人間と言うのは一人で生きているわけでは無く、まずはじめに地域ありき、が基本なんだろうな・・・と思うのでした。
by mieru1 | 2004-09-29 20:53 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

しょぼいネタ

今日、長男がカメの水槽を掃除しようとしたら
「何これ?きもちわりーーー!!」というので見に行くと、
水槽の中に赤虫がわいていました。

水槽の中央に植木鉢をひっくり返して甲羅干しの陸場にしてあり、汚れはいつもその中にたまります。
確かに中央にもやもやとした汚れがあり、そこに赤虫が群がっています。

私は、月曜に掃除したはずなのになぁ、と思いつつ、すぐに出た言葉は
「やった!ラッキー!!早くこの金魚をすくう網に流し込んで!!」

私は金魚を飼育してます。
今年生まれの桜錦とらんちゅうは、毎日贅沢なことに冷凍赤虫を食べています。
釣りに行く人は知っていると思いますが、生きた赤虫はおちょこ一杯で200円もします。私が喜ぶのも無理はないことです。
(し、しかし・・・我ながら虫がわいて喜ぶというのも・・・
否!金魚者ならきっと喜ぶハズ!!)

早速水できれいに洗い流してから金魚にあげました。
金魚も初めての生き餌に喜んでパクつきます。よかったよかった。
まるでヒナに餌を与えに帰ってきた親鳥の気分。
長男に「そんなに赤虫がほしけりゃドブにいくらでもいるよ。」と突っ込まれましたが、「そんな汚い餌はウイルスとかいるからあげられません。カメリンのだからいいの!」と何でもいいわけじゃないと釘をさしました。えへん。

二人でいかに得したかを語り合い、「そういえば今までで一番得したのって、任天堂の64DDを買ったことだよね〜〜〜。」

任天堂64DD。・・・・知る人ぞ知るゲーム機です。
長男に初めてゲーム機を買う時、「巨人のドシン」をえらく気に入っていて、それを遊べる機械はDDしかなかったのです。

普通に64を買うつもりでいたのに、64の他に64DD、ランドネット登録、ソフト6本と余計な付属物がついていて、予想外の大金!!
しかし小六までゲームを我慢させていたので、清水の舞台から飛び下りるつもりで買いましたよ。ええ。

しかしその後、ランドネットはサービスを断念。任天堂からお詫びの通知がきました。
これもランドネットに登録していたから連絡がきたのでしょうけど、およそ半額ほどが返金されました。
64DD のソフトは自分で作ったキャラクターをシムシティその他のソフトに移して遊べたり、らくがきをアニメにできたりと、自分で創意工夫できる変わったソフトが多かったです。面白いと思うのですが、万人には受けなかったようです。

ーーー只の赤虫から64DDまでその差は大きいですが、そんな話題で楽しくなれるのも金欠だからですねっ!!

「早く金持ちになりたい。」(妖怪人間ベムの声でどうぞ)
by mieru1 | 2004-09-25 21:43 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

パラリンピック

テレビをあまり見ないせいもあるけど、今回のパラリンピックの情報って、少なくないでしょうか?
オリンピックの放送数やニュースの情報量と比べたら、全然一般人に届いていないと思う。

今回、パラリンピックの開会式、日本選手団の旗手に柔道100キロ級の松本義和さんが選ばれていました。(新聞で知った)
松本さんとは取材で一度お目にかかったことがあります。
シドニーオリンピックから一年後、漫画でスポーツ選手や、その競技を紹介する仕事をしている時でした。

企画段階で、「ハンディキャップのある選手もとりあげましょう。」と言う事になり、日本盲人マラソン協会さん主催のジョギング練習を見学させていただきました。
その時ちょうど松本さんも練習にいらしていて、練習後にお話をさせていただきました。(残念なことにネーム製作までしたのにページ数の都合で松本さんは取り上げられませんでした。)

シドニーでは銅メダルをとり、年齢的にも引退しようかな、とおっしゃっていましたが、その後も毎年大会で2、3位をとっていて、諦めていないんだな、と影ながら応援していました。
今回のパラリンピックでは、初戦でチャンピオンと当たり、残念な結果になってしまったようです。

そして、新聞でコメントを発見。
「(パラリンピックは)結果よりプロセスを評価してほしい。」
パラリンピックをはじめ、大会に参加してアスリートとしての挟持を持って頑張っている選手がたくさんいることでしょう。
ですが、私はこの松本さんのコメントを読んで、3年前の取材の時を思い出したのです。

突然目が見えなくなり、外の世界へ出歩くにもままならなくなった人達。
でも、伴走者がいる事によって、また「走ることが出来るようになった」喜び。

私は取材前、「何故わざわざ走るなんて危ないことをするのだろう?」と思っていたのですが、そこには「もう自分にはできない」と諦めていたことが「できるようになった喜び」がそこにある、という当たり前のことを知ったのでした。

皆が皆、アスリートを目指してスポーツを始めるわけではありません。
身体を動かす楽しさ、気持ちの良さがまず始めにあるはずです。
ハンディを持つ人達は、環境的にそれすらなかなか許されません。
きっかけはリハビリらしいのですが、やっぱりそこで運動の楽しさに目覚めるのでしょう。

特にパラリンピックでは「結果」よりもそこへ至るまでのプロセスは、並み大抵の努力ではないはずです。
そんな大会なのに、あまりにも少ない情報。
もっとマスコミも注目してとりあげてほしい。
きっと、そこにはオリンピック選手とは違ったドラマや困難があるはずなのだから。
by mieru1 | 2004-09-24 16:09 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

家のまわり

昨日は東京へ打ち合わせ、帰宅後自分のホームページいじりと、あわただしかったです。
趣味の金魚の画像掲示板に自作のアイコンを作り、使えるようにしてみました。
上手くアップできるか不安でしたがなんとか成功。

前々から知り合いには家の周りは田舎だから・・・と言っていましたが、今日は時間もないのでこの前散歩の時に撮っておいた画像を載せようと思います。
池袋から電車で一時間、駅から車で20分でこんな田舎になってしまうなんて、引越してきた当時、驚いたものです。

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毎日田舎の写真を載せているブログをみつけ、こういうのもなかなか味わいがあっていいな、と思っていたんです。
こんなところでも以前に比べれば住宅も増え、ホタルや小魚もいなくなったとのこと。どうせ田舎に住むなら沢山生き物がいるほうが良かったと寂しい気持ちになります。

秋の空に飛行機雲も。

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あぁ、今度の日曜日は運動会だ・・・
役員だから早朝から手伝い・・・
早く役員終わらないかな〜〜〜〜!!
by mieru1 | 2004-09-22 14:09 | 自然・生き物 | Trackback | Comments(0)

ネーム作り その後

先日ネーム作りのことを書いた翌日、FAXを流してその翌日返事をいただきました。
素早い対応はこちらとしてもありがたいです。

今回、自分ではキャラクターのからみやストーリーなど、それなりにいいと思うものができたのですが、担当さんが言うには「まだキャラクターが弱い。」とのことでした。
それと、自分では面白いと思ったキャラクター設定が、子供達にはアピールしないと思う、と言われ、「そう言われればそうだな。」と思いました。(このへんが自分では気がつかない点)

児童漫画ということもありますが、今の漫画はストーリーよりもキャラクター重視。
自分としてはストーリーに乗っかって、キャラクターが生き生きと動いてくれればいいな、と思っていますが、とりあえず描く漫画は読みきりです。
読後にそれなりの満足感を与えるにはお話に「決着」がついていないといけません。

不思議なもので漫画作りはストーリーに比重がいけばキャラクターは引っ込み、
キャラクターを目立たせればお話は二の次になります。
そして読者である子供達に「このキャラクターが活躍するところを次も読みたい!」と思わせるにはお話は「完結」していてはいけません。

読み切りで満足感を出すには「決着していなければいけない」と先ほど書きましたが、そうするとどうしても、ちんまりとまとまった印象に仕上がってしまいます。

連載漫画なら、キャラクターとストーリーのバランスもとりやすいと思いますが、
読み切りは30ページでキャラクター紹介もストーリーも解決しなくてはいけません。そしてなおかつ完結させずに、インパクトのあるキャラクターを提示しろと・・・・
一回の読み切りにはこんなに課題があるのです。う〜〜〜ん、難しい・・・・。

どうも私はストーリーをまとめようという気持ちが入ってしまうため、次回はキャラクター設定から入りましょう、という流れになりましたが、キャラクターから入ってストーリーを作るにも、「これだ!!」とアイデアが次々と出てくるようなキャラクターデザインが重要になってきます。

自分にはかわいいキャラは描けてもデザインセンスは無い方なので、今風のものを研究しなくてはいけません。(研究するのは全然かまいませんが)
ですが、現代の漫画製作と、自分が好きだった頃の漫画製作とは求めているものが違うんだな、というのがわかってきました。
昔の大先生の書いた「漫画のかき方」は、今となっては反って仇となりそうです。
(もちろん間違ったことなど書いていませんが)

とにかく、掲載→連載を目指すには理想など四の五の言っている場合ではありません。
より多くの子供読者が喜ぶような、楽しいキャラクターを生み出さないと、次には進めません!

くっそ〜〜〜、負けるもんか!!!
by mieru1 | 2004-09-20 23:54 | 漫画を描くこと | Trackback | Comments(0)

windowsを使う

今日は実家の父のパソコンからの書き込み。
私のパソコンはmacなので、windowsは初めて操作します。

まず自分のホームページを見ると、トップ絵が表示されません。びっくり。
というか、きっと父のことだから、いろいろバージョンアップしていないのだろうと思います。
そして他の人のブログを見ると、家では見えなかったものが見えたりしました。
これは私のせいなのだろうか?

そしてなにより目からウロコなのが、キーボードの打ち込みが楽なこと!
macは漢字変換が狂っているので長い文章を書くのがかなりストレスになります。
例えば「子供」は「孤度も」。「先生」は「先制」など、真っ先に出るべき漢字が出てきません。
一体どんな日本語なんだ、と声を大にして言いたい。
ソフト会社と癒着でもあるのでしょうか?

ストレスといえば今日は実家の改築工事がやっと終了してその後片付けに来ているのですが、この家、水まわりが最悪で二回でトイレを使えば一回の水の出が弱くなり、風呂水を入れれば他の水が出なくなる、という環境でしたが今回それも改善されました。
母は今回の改築で何が嬉しかったかといえば、真っ先に水回りだ、と言いました。
二十数年間も よく辛抱したものだと思います。

「そんなに漢字変換でストレスに感じるなら漢字ソフトを買えばいいじゃないか。」、と
もっともなお言葉をいただきそうですが、ものには優先順位がありまして、
なんとか使えるものは後回しになります。

かくして我が家に漢字ソフトが導入されるのは何年後なのか、というのが今日の日記のネタでした。(相変わらずしょぼいネタ。誰かお仕事ください。)
by mieru1 | 2004-09-18 22:10 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

「ふたりはプリキュア」を描いてみる

よく知らないけど、女の子の間で「ぷりきゅあ」なるアニメが流行っているらしい。
このアニメを見た事のないおばちゃん(私)でも、スーパーなどでキャラクターグッズを見かけるのでどんな絵柄か、ぐらいはわかる。
前々から勝ち気な女の子の顔が私の描く女の子に似ているな、と思って気にはなっていた。

ーーーーで、手許に資料もないけど、うろ覚えで落書きを描いてみた。
コスチュームはわからないので、アレとアレをヒントに描いてみる。

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なんか全然違うような・・・・・(汗)
イヤ、明らかに違う。
もっと幼かった気がする。(中学生だっけ)

しかし、ネットでキャラクター設定など調べてみると、女の子が素手で闘うらしい。
女の子がっ!!徒手格闘技ですか??
ついに時代は私に追い付いたのですか????
(@ンボ@の受賞作は功夫アクションでした)

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こんなのでしたら、私喜んで描くわ!!
少女漫画家で格闘技描ける人は、あんまりいないと思うけどいいのかしら??
でも、それ以前に女の子は強いヒロインには憧れるけど、別に格闘技自体が
見たい訳じゃないもんね。

こうして私の少女漫画界進出計画はたった4行で撃沈したのであった。
by mieru1 | 2004-09-18 01:48 | 漫画を描くこと | Trackback | Comments(0)

ネームやってます

こんばんは。
ブログ更新をさぼっていたわけではありません。
実りある秋をめざして読みきりのネーム(絵コンテともいう)をやっていました。
もちろん掲載予定はありません。

今回は、ゲーテの「完成まで胸にしまっておく」という教えにしたがい、非公開していました。が、なんとか第一稿が完成しそうです。担当のWさん、お待たせしました。(とか書いて出来なかったらどうしよ〜〜〜(;´Д`))

まぁ、完成してFAXしたところで一発オーケーがもらえるような簡単な仕事ではありません。
だいたいの流れを説明しますと、とにかく担当さんは第三者の目(読者代表&バイヤー)。
その担当さんが読んで、これなら人に見せられる、という段階まで何回も直します。
新人の場合、見せ方が独りよがりだったり、ネタが面白くなかったりと、多々問題があると思います。

そして、なんとか人に見せられる作品になったら、やっと編集部会議です。
「会議に提出してもらえる!」とぬか喜びしてはいけません。
会議に出して初めてその作品が、その編集部で求められている作品かどうかが
わかるのです。
たとえキチンとまとまっていようと、「インパクトが弱い。」「必殺技がほしい。」
「女の子をもっとかわいらしく。」等、ここでまた練り直し、ということは充分ありえます。

1.担当と打ち合わせ
2.ネーム作る(1,2を何回もくりかえす)
3.編集会議
4.会議結果をふまえてまた担当氏と会議突破するためにネームの練り直し
(そして1〜4をくりかえす)

でも怖いのは1〜4を繰り返せば必ず掲載が決まる、というわけではないんです。
2〜3回直していくうちに最初の勢いが無くなってしまったり、ネタそのものが行き詰まったり、直していくうちに何が面白いのかわけわかんなくなったり・・・と、モチベーションが下がっていくと、当然そのネーム作りがイヤになってしまうのです。

私はこういう時、諦めて違うお話を作る事にしています。
「せっかくここまでやったのに、もったいない!」と昔は思ったのですが、
頭がこんがらがって、どう対処していいかわからない、疑問を持ちながら作っても
(私の場合)面白くならないからです。

ものは考え用で、「またいつかこのアイデアを使おう!」と思えば、全然使い捨てではないし、ネームを描けば描いた分、わかることはあります。
とにかく前の作品にひっぱられずに、執着しないで新作にとりかかるようにしています。

今回も受賞後、作品としては4本目(会議に出たのは1作品、自分で没にした作品は2本)で、自主没にしたものが沢山ありますが、やはりその没にしたものが栄養になっている気がします。

ネームを切りながら、「むっ?改善した!改善したぞ!」とバガボンドの巨雲の台詞が思わず出る時、今までの没が役に立った!と嬉しくなる瞬間でもあります。


でも・・・・
一発オーケーって出ないかなぁ・・・・(無理無理)
それ以前に編集部的にオッケーなのか・・・・そこが問題。
by mieru1 | 2004-09-15 23:59 | 漫画を描くこと | Trackback | Comments(0)

さらばGary(ゲイリー)

ちょっとおサボりしてしまいました。
今日はネームにはげんでいたのです。
先日紹介した「腸弱会」のホームページ、行ってきた人には概ね好評、というか涙が出るほど喜んでもらえたようで、私も嬉しかったです。

で、やっと(本調子ではないが)お腹も落ち着いたようです。えぇ、今度こそ。
先週一週間は本当につらかった。
熱もさることながら、胃は空腹を訴えているのに、腸が受け付けてくれない。
空腹と腹痛を二重で感じる貴重な体験をしました。
お腹がぐ〜〜〜っと鳴っているのに下腹部はゴロゴロ・・・・なんて複雑。

そして今日はた、と気付いたのです。
「もしや今、体重は何キロに?」
あれだけ下して食べられなかったのだから4キロくらい軽くダウン?ンムフフフ。

結果。
「ーーーーーーたった1キロ・・・・・・何が1キロ分だったの?」

やっぱり食事制限して体重減らすには力石徹にならなくてはいけないのか!
私には食事ダイエットは利き目なさそう。と今回の下痢で悟りました。
by mieru1 | 2004-09-14 00:22 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

あいかわらず腹痛

嫌になる事に「もう平気だから。」というとその後すぐに腹痛に見回れる
天の邪鬼な腹痛です。
こんな時は、あの面白サイトへ行って、勇気と笑いをもらって来よう!

笑いすぎておつりが出ないようにしないといけません。

腸弱会

「腸弱会とは、主宰 静炉厳(せいろがん)と会長 若松(わかまつ)が運営する”腸が弱い人達”に夢と勇気を与えるボランティア活動の会なのです。」

「腸弱戦記・みんなの告白編」のともさんの手記が秀逸です!
すごいおっ母さんがいたもんだ!


あと、昨日見つけた占い。

作家占い

自分がどの作家になるか、毎日違うそうだが、景気漬けに毎日占ってみるのもいいかもね。
上手くいけば「手塚治虫」先生の時もあるらしい。
ちなみに私は夕べやったら「松本清張」先生でした。
う〜〜〜ん、社会派だね。私。
by mieru1 | 2004-09-11 16:14 | いろんな感想 | Trackback | Comments(2)